今年からさくら菜園として、野菜の栽培を始めました!
第一弾は、夏野菜のピーマンとゴーヤのプランター栽培に挑戦しました。
ご利用者様より
「土(と肥料)は、下からしっかり混ぜて!」
「日に当てすぎてもいかんのよ」
「緑のゴーヤと白いゴーヤは一緒に植えない方がいいんじゃない?」
など、たくさんのアドバイスをいただいて、ピーマンもゴーヤもすくすく育ち、美味しそうな食べごろを収穫することができました。

収穫した野菜は厨房で天ぷら、おひたし、炒めものに調理して、皆で旬の味覚を楽しみました💗
今年からさくら菜園として、野菜の栽培を始めました!
第一弾は、夏野菜のピーマンとゴーヤのプランター栽培に挑戦しました。
ご利用者様より
「土(と肥料)は、下からしっかり混ぜて!」
「日に当てすぎてもいかんのよ」
「緑のゴーヤと白いゴーヤは一緒に植えない方がいいんじゃない?」
など、たくさんのアドバイスをいただいて、ピーマンもゴーヤもすくすく育ち、美味しそうな食べごろを収穫することができました。

収穫した野菜は厨房で天ぷら、おひたし、炒めものに調理して、皆で旬の味覚を楽しみました💗
当施設にご入所中の岡松末子様(106歳)が、短歌の創作を今もなお続けておられ、そのご様子が西日本新聞に掲載されました。
今回の取材は、岡松様が40年以上にわたり短歌に親しまれていること、また現在も短歌結社「新アララギ」に所属されていることから、その編集長が「106歳というご高齢でも、短歌の持つ可能性と力を体現している姿に感銘を受けた」として、西日本新聞社へ取材を提案されたことがきっかけです。
今回、ホームページに掲載するにあたり、岡松さんに短歌を二首選んでいただきました。
「夏祭り 終わって静かな庭園を かんむりをもつ 小鳥が歩く」
「バシー海峡に 思ひは深しこの海に 夫は戦死す輸送船と共に」
岡松様の創作活動は、年齢を超えて表現することの尊さや、人生の豊かさを私たちに教えてくれます。

▼掲載記事の一部はこちらです。(西日本新聞)
https://www.nishinippon.co.jp/item/1377428/
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現在、面会は感染対策を講じた上で行っていいます。ご予約は不要です。
◆面会時間(最終受付 16:30)
*介護老人保健施設さくら苑
10時~17時の間(入所棟の入浴日は14時-17時の間)で1組30分以内
*グループホームさくら
・14時~17時の間で1組30分以内
*ケアハウスさくら
10時~17時の間で1組30分以内
※感染状況等に応じ変更または面会時間を短縮して頂く場合がございます。
◆面会場所
・個室利用者は各個室
・多床室利用者は各階の面会ブース
※感染状況等に応じ変更する場合がございます。
◆面会の注意点
・訪問者に発熱や風邪症状が出ている場合は面会を控えていただきます。
・訪問者に2週間以内に上記症状があった場合は状況をお伺いした上で面会の可否を決定いたします。
・訪問者の家族や通っている施設・職場等に上記症状の方がいる場合等、面会をお断りさせていただくことがございます。
・中学生以下の子供の面会は要相談。
・面会者の人数制限はございませんが、状況に応じて1階ホール面会室での面会となります。
・来苑時は不織布マスク着用でお願いします。
介護老人保健施設さくら苑
グループホームさくら
ケアハウスさくら
北九州市小倉南区朽網西1丁目6-6
TEL.093-475-3311
津軽三味線愛好会の皆様が来苑されました。
津軽三味線の生の音色は、力強さとともに繊細さももっていて、心の奥底にまで響きわたり、魅了されました。
有難うございました。
明けましておめでとうございます


さくら苑ロビー
小原流 矢鳴 豊彩先生

新館ロビー
池坊流 則行さん(職員)
ご利用者様が制作された作品を展示しています。お立ち寄りください。

通報・初期消火・避難誘導の訓練の後、消火器及び屋内消火栓の使用方法を確認し、屋外にて初期消火の訓練を実施しました。

デイケアにて利用者様とハロウィン仮装パーティーです。
利用者様それぞれがお好みの衣装を選び大変身!!

ハロウィンの曲の中仮装でデイケア内をウォーキング。写真撮影といつもと違う雰囲気で、楽しく過ごしました。
健やかに敬老の日を迎えられ、
心よりお慶び申し上げます。
末永くお元気で過ごされますよう祈念致します。
コロナ渦以降、施設全体でのお祭りは4年ぶりです。
縁日コーナーでは、ヨーヨー・射的など童心にかえって挑戦されていました。
炭坑節のBGMが流れると、多くの方が自然に音楽に合わせ踊りを楽しみました。
