職員による歌やダンス、手品といった華やかなステージ発表で、会場は笑顔と拍手に包まれました。
作品展では、利用者様が日々取り組まれた力作がずらりと勢揃い。それぞれに込められた思いが伝わり、立ち止まって見入る姿が多く見られました。
にぎやかな交流と温かな感動があふれる文化祭となりました。

職員による歌やダンス、手品といった華やかなステージ発表で、会場は笑顔と拍手に包まれました。
作品展では、利用者様が日々取り組まれた力作がずらりと勢揃い。それぞれに込められた思いが伝わり、立ち止まって見入る姿が多く見られました。
にぎやかな交流と温かな感動があふれる文化祭となりました。

今年からさくら菜園として、野菜の栽培を始めました!
第一弾は、夏野菜のピーマンとゴーヤのプランター栽培に挑戦しました。
ご利用者様より
「土(と肥料)は、下からしっかり混ぜて!」
「日に当てすぎてもいかんのよ」
「緑のゴーヤと白いゴーヤは一緒に植えない方がいいんじゃない?」
など、たくさんのアドバイスをいただいて、ピーマンもゴーヤもすくすく育ち、美味しそうな食べごろを収穫することができました。

収穫した野菜は厨房で天ぷら、おひたし、炒めものに調理して、皆で旬の味覚を楽しみました💗
7月に開催された
🎾 Lexus British Open Roehampton(7/1〜4)
🎾 Wimbledon Championships(7/8〜13)
に、当法人の職員が選手サポートスタッフとして帯同しました!
ウィンブルドンはテニスの4大大会(グランドスラム)のひとつ🌿
会場の雰囲気、観客の熱気…すべてが別格✨
日本選手たちも大活躍👏
🏆 小田凱人選手:優勝
🥈 上地結衣選手:準優勝
💪 高室冴綺選手:グランドスラム初勝利(当法人スタッフがサポート)
🥇 田中愛美選手:British Openダブルス優勝
世界最高峰の舞台で、サポートを通してたくさんの感動と学びを得ることができました🌏✨

「一会の会」の皆様の美しい着物姿や指先までの精細な動きに感動されていました。
また、余興では職員の歌舞伎メイクに本格的な説明を含みながらも笑いも取り込んで和やかなひと時を過ごす事ができました。

『演題』
・松のみどり
・菊づくし
・黒田の舞
・さくらさくら
・炭坑節
・雪の長持唄
・藤娘
・小倉音頭
アロハアイナの皆様が来苑
夏の汐風を感じるハワイの音楽を聴きながら華やかなダンスに魅了されていました。
先生の振り付けにより、音楽にあわせて座ったまま一緒にダンスを楽しんでおられました。
【演目】
・リロの歌
・レイヒナヒナ
・銀河鉄道999
・タウワウフクイ
・ロカフラベイビー
・365日の紙飛行機
・フラガールへ虹を
当院(さくら整形外科・内科・リハビリテーション科医院)ではマイナンバーカードでの受付(受診)をお願いしています。

一人ひとりの過去の診療・薬剤情報などに基づいたより良い医療が受けられます。
高額な医療費が発生した場合でも書類での事前申請や高額な立替が不要になります。
さくら整形外科・内科・リハビリテーション科医院
院長 平井啓
令和7年5月29日
当施設にご入所中の岡松末子様(106歳)が、短歌の創作を今もなお続けておられ、そのご様子が西日本新聞に掲載されました。
今回の取材は、岡松様が40年以上にわたり短歌に親しまれていること、また現在も短歌結社「新アララギ」に所属されていることから、その編集長が「106歳というご高齢でも、短歌の持つ可能性と力を体現している姿に感銘を受けた」として、西日本新聞社へ取材を提案されたことがきっかけです。
今回、ホームページに掲載するにあたり、岡松さんに短歌を二首選んでいただきました。
「夏祭り 終わって静かな庭園を かんむりをもつ 小鳥が歩く」
「バシー海峡に 思ひは深しこの海に 夫は戦死す輸送船と共に」
岡松様の創作活動は、年齢を超えて表現することの尊さや、人生の豊かさを私たちに教えてくれます。

▼掲載記事の一部はこちらです。(西日本新聞)
https://www.nishinippon.co.jp/item/1377428/
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これまで院内ではマスク着用をお願いしてきましたが、このたび、厚生労働省の指針や地域の感染状況を踏まえ、感染状況が落ち着いていることから、2025年7月18日(金)より、患者さん、面会や付き添いの方々、医療従事者などすべての方を対象に、院内ではマスクの着用については、下記のように変更することとなりました。
1.2025年7月18日よりマスクの常時着用のお願いを終了します。
2.発熱のある方、のどの痛み、せき や たん などの風邪症状がある方は、マスクを着用してください。
3.患者さんの状況によって、職員からマスクの着用をお願いする場合があります。
4.インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症等の流行期には、常時マスクの着用をお願いすることがあります。
5.職員においても、新型コロナウイルス感染症流行前に戻り、標準予防策に則り適切な場面での装着・交換となることをご了承ください。
これまでの感染対策へのご協力に感謝申し上げますとともに、今後も、皆さまに安心してご来院いただけるよう、感染対策に努めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
さくら整形外科・内科・リハビリテーション科医院
北九州市小倉南区朽網西1丁目17-13
TEL.093-472-8000
戸畑祇園天籟寺大山笠囃子方によるお囃子が披露され、皆様、迫力に圧倒され、自然と歓声や拍手がみられました。
また、カラオケ大会・盆踊り共にご利用者様はもちろん、ご家族様も参加し楽しまれていました。

ケアハウスさくらでは季節の行事として「七夕~涼を感じて 茶話会~」を開催しました。
当日は12名のご入居者様が参加され、色とりどりの短冊や飾りを笹の葉に結びながら、それぞれの願いを込めました。

茶話会では、冷たい飲み物を嗜みながら、昔話に花を咲かせ、和やかなひとときを過ごしていただきました。
また、七夕にちなんだクイズ大会も行い、「脳トレになった」「昔を思い出して懐かしい気持ちになった」といった嬉しいお声もいただきました。
皆さまの笑顔とともに、心涼やかな七夕の一日となりました。